バドミントンの全日本総合選手権第5日が16日、東京・代々木第2体育館で行われています、今大会注目の2組が順当に勝ち上がり女子ダブルスの決勝で末綱聡子、前田美順組(NEC・SKY)と、今大会を最後にコンビを解消すると発表した小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)の北京五輪代表勢が対戦。
昨日二人は昨日も少しでも長く二人でプレーがしたいと語っていました。目標が違ってきたのは仕方がないことですが、有終の美を飾って
もらいたいですね。
第1ゲームは、接戦の末、25−23で小椋・潮田組が先取した。
◇第2セット
末綱・前田 8 − 10 小椋・潮田
◇第1セット
末綱・前田 23 − 25 小椋・潮田〇
2008年11月16日
posted by 窓際族係長 at 15:04|
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